気分良くスッキリしていようが、
焦ったり煮詰まったりして気分が落ちていようが、
その瞬間のあなたはどっちであろうが
大 正 解
どっちでもいい。
どっちでも大丈夫。
どちらか一方だけを「良し」とするのは
大きな視点で考えれば偏った見方にしかならない。
ある意味、それは偏見。
楽しいならそのまま楽しめばいい。
不安ならその不安に寄り添えばいい。
自分に対する味方が偏っていると
自分が辛くなるだけ。
迷っていようが
煮詰まって悶々としようが
落ち込もうが
不安になろうが
悲しみで泣きじゃくろうが
どんな自分も抱えて生きたらいい。
だって、どんなあなたも
「あなた自身」だから。
究極のところ、
どっちでもいいのだ。
気分が良くても悪くても、究極どっちでもいい
